落ち込んだ彼の本音と解決策

2017年8月23日

全国大会を目指していたのにあっさり地元の試合で敗れた彼を、

優勝するつもりで立ったマウンドで完封負けした彼を、

甲子園まで応援に行ったのに出身校が惨敗する姿を見てしまった彼を、、

他にもまぁいろいろと甲子園関連以外でも(それ以外のが多いのかもしれないですけどね…)

さまざま理由で落ち込んだ彼を目の前にしたら、居ても立っても居られず慰めたくなりますよね。

 

どう振る舞うのが正解なのか、調査してみました。

男子の声①

“いつもよりちょっと豪勢なごはんを作ってほしい”

とりあえず美味しいものを食べたら気分も晴れるのが単純な男というもの。彼女に大事にされていることを実感して、自信が沸いてきますね。

男子の声②

“理由は聞かないでほしい、いつも通り接してほしい”

どうしたの?と理由を聞かれても説明すること自体めんどくさくてウンザリ。ギリギリ保っていた機嫌まで地の底まで落ちます。とにかくいつも通り接してほしいし、それが難しそうなら、近づかず放っておいてください。本当に。

男子の声③

“解決されたらキレます”

落ち込んだ自分を上げるのは自分、というプライドがあります。だから、彼女とか女友達に慰められるのはまだいいとして、問題を解決されるのは絶対嫌。それは自分でやるからね! あんまり追い詰められたらキレちゃう(涙)。

 

まとめ【いつも通りに振る舞うべし】

 

そのために

“オンナの演技力をフルで使おう!”

落ち込んだ彼を目の前にしたら母性が刺激されてつい手や口を出したくなるのは当たり前だけど、そこはぐっと堪えて!

オンナの演技力を全力発揮していつも通りに話をしたり、一緒に美味しいものを食べたりするのが吉。

慰めようと気をまわして、無駄にイヤな空気になるのだけは避けたいものですよね!

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