Vol.2ロンドン女の旅先ロマンス【山科ティナ×arの妄想ストーリー】

2017年10月29日

arでの連載が2回目となりました!
まず始めに、

注:今回のあとがきは漫画本編とは全く関係がございません。

連載開始早々不安になるようなあとがきコーナーですみません。笑
ただ、今回はどうしてもオススメしたい女子会を、プライ
ベートで挑戦してきたのでレポさせてください。

さて、
皆さん、
arと言えば「おフェロ」ですよね?

以前からar読者であるわたしも日々おフェロガールに憧れ、憧れ、
しかしそれでも普段大学なんか行く時に、
肩出しシースルーオフショルミニワンピなんて着て行ってしまえば、
見知らぬ男の子に上からスポッと下まで降ろされてしまうわけです。(※妄想です)
とまあ、日常では(度胸と女子力が足りず)おフェロをやりきれずに悶々としておりました。
そんな同志を集め、
友人の誕生日も兼ねて、
大学の友人7人でおフェロ女子会なるものをして参りました!!!!!

夜の銀座におフェロな洋服とメイク道具とカメラを持って繰り出し、
ベルサイユ宮殿風のカラオケルームにて集合!

(コートタジュール銀座店 )
※コートタジュールの回し者ではありません

全員で力を合わせておフェロガールに変身し、
21世紀最大級の女子力で女子会をするというそれだけである。

※ar編集部に提案された企画でもなく、発案者はクラスメイトの女の子

~おフェロ女子会を成功させるための役割分担~

・日常的におフェロな子2人 (ヘアメイク担当)
・おフェロ女子な姉を持つ森ガール (姉からおフェロになれる服やコテを借りる)
・毎日スッピンのスポーティーガールと、露出度の低いクール系女子(ビフォーアフター期待大)
・写真が上手な子(結局、撮影タイムが一番盛り上がる)
・arオタクのゆえ おフェロアイテムを買うが使いこなせていない私(新品同然のヒールやおフェロ
服を持参)

そんなメンバーで夜な夜な繰り広げられたおフェロ女子会。

お恥ずかしながら、

わたしも変身させて頂きました。

Before

流行りに便乗して、女友達に「彼女とデートなう」風の写真を撮ってもらうが、
雌度0なわたしが…





▶雌ガール度100%の威力をご覧あれ!

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