【閲覧注意】男子から見た「ar(アール)」のミドコロ!(2月号・前編)

2018年1月12日

坂口健太郎が通ります。ご注意ください。

さてさて突然ですが、ここで坂口健太郎さんが画面に飛び込んできます
どうか息絶えないようご注意ください。では、いきます。


ハアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!

 


アアアアアアアアアアアアアアアアーーーーーー!!!!!!

 


ふむふむ、映画館が1位ね…。

 


アアアアアアアアアアアアアアアアアアーーーーーーーッッ!!!!

以上です。

今月号の「ar(アール)」、ぜひお買い求めください。

“透明感”とは何なのか問題。


最後にお届けするのが透明感コーナーなのですが、皆さんに聞きたいです。

透明感って、なんなの?

肌が白ければ透明感なのかっていうと、なんかそれだけじゃない感じもするし、誰かに聞いたら「なんか、儚げで、消えちゃいそうな……」って言ってて、ん? 病弱なのかな?って。

そんな透明感がよくわからない僕だったのですが、このコーナーを見たらすごいことに気付きました。皆さんもこの発見に気付けるといいのですが、よく写真を見ていただけますか? いきますよ~……。


はい。


はい。

 


はい。

……さあ、おわかりいただけたでしょうか?

答えはとてもシンプル。

 

それは……

モデルさん、めっっちゃかわいい。

いや、「ピュアピュア透明感」とか「コントゥア透明感」とか「ヘルシー透明感」とか「ヌケ感透明感」とか「COOL透明感」とか「エモ~な透明感」とかいろいろメイクによって変えられるぞっ!という企画らしいんですけど、もうモデルの三枝こころさんが男子ウケ万点な雰囲気で映りまくってるから、これ全部どうでもよくなりませんか?

つまり透明感って、あればあるだけ超絶かわいいってことでしょ!って投げやりに片付けたくなるくらいかわいかった。世は大透明感時代なのではないかと思いました。いっそ僕もこのまま限りなく透明に近いクズになりたいとさえ思いました。

おわりに

そんなかんじで、「ar(アール)」2月号の見所を好き勝手に紹介させていただきました!

後編は、「チョコレートも岡田将生も高橋一生も最高すぎる」をお届けしたいと思います! 2月号本誌を買って、予習してみてくださいね!!

それでは、「大好きなあの人に好かれたい!」と奮闘している女子、頑張って~~!!

 

そもそも「ar(アール)」ってどんな雑誌?


「ar(アール)」のコンセプトは、「ひとりモテ」。「ひとりモテ」というのは「自分の好きな人にだけモテる」という意味なんですが、「ファッションもビューティーもヘアも、全部好きな人のためにがんばるよ!」っていう女子を応援するためのトータルコーディネート誌なのだそうです。何それかわいい。好き。

 

TEXT/カツセマサヒコ
ライター・編集者
2017年4月に独立。小説、コラム、エッセイなど幅広く活躍中。
arwebで『雌ガール、三度目の恋をする』を連載。
Twitter: @katsuse_m

もっとカツセさんのことを詳しく知りたい方はこちら
カツセマサヒコの意外な一面を暴いてきた
カツセマサヒコの恋愛について暴いてきた

1

2

おすすめ記事

ページトップへ TO PAGE TOP