ar11月号のカバーガールは小松菜奈さん!

小松菜奈/ar11月号より

女優として、演技力も美しさも更新し続ける小松菜奈さんが実に3年ぶりにar11月号(10月12日発売)の表紙に登場! 11月12日で主演を務める『恋する寄生虫』にかけ「恋する小松菜奈」というテーマで8Pにわたり特集。

誌面では、ピンク、ブラウン、ブラック、ブルーなど全6色の衣装を身にまとい登場。繊細でピュアなふわふわピンクニット姿から、ざっくりと背中が空いたクールな黒のミニワンピ姿まで、色とりどりの衣装も印象的。スタッフも驚いたというコンテンポラリーなポージングです!

小松菜奈/ar11月号

小松菜奈の神対応にスタッフも大感動!

インタビューでは、読者から集めたQAなど40問の質問に回答。なんと質問票に全てキレイに回答をまとめ、当日取材に応じたという。その真摯で丁寧な姿勢にスタッフも大感動♡

「私はあれもこれもできない不器用な部分があって、周りの役者さんのようになんでもできる人が羨ましいなって感じるんです」と、自身の“不器用さ”を語っているが、その向き合い方まで撮影現場では知ることができました。

小松菜奈、実は眉毛がコンプレックスだった!?

小松菜奈/ar11月号

チャームポイントの眉毛に関して聞くと、「よくいい眉毛だねって言っていただくんですが、昔は自分の太い眉が嫌いだったんです。でも一度役柄で細くしてみたらすごく似合わなくて、私にはこの眉が合っているのかなって」と、意外なコンプレックスを告白。

モデル・女優へと活躍の幅を大きく広げる小松菜奈さん。美しさもスタイルも演技も兼ね備える彼女にも実はコンプレックスがあった模様。そんな新しい彼女の一面をar11月号ではたくさん知ることができます!

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ar11月号

ar11月号は小松菜奈さんをはじめ、「自分モテ強化月間」と銘打ち、arなりのコンプレックスとの向き合い方を大解剖。自分を好きになるためのヒントをたくさん散りばめています!

吉野北人さんの新連載、かみことあいりの初2ショットやイコラブも掲載された”最強アイドルブック”など、ゲストも超豪華! 10月12日の発売をお見逃しなく♡

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