ar編集部厳選・垢抜けうるツヤヘアオイルおすすめ10選
森絵梨佳。2025年ar11月号より
お洒落なスタイリングやツヤ髪ケアをするのに欠かせないヘアオイル。スタイリング用のオイルなら、髪につけるだけでパパッと抜け感がでるし、アウトバスヘアケア用のオイルなら、心地よく髪の保湿ケアや頭皮ケアもできちゃう。
スタイリングやヘアケアとしての優秀さはもちろん、フレグランスよりも柔らかくナチュラルな香りを纏えたり、ビジュ優勝すぎるパッケージでインテリアとしても活躍したり...とにかく持っていて得しかない、改めて注目したいアイテム♡
今回は、「垢抜けたい!」「ご自愛セルフケアしたい!」そんなar読者のニーズを叶えてくれる、タイプ別・おすすめヘアオイルや選び方と、人気ブランドPRさんや製品担当者直伝の使い方もまとめてご紹介します。
垢抜けヘアを作るヘアオイルの選び方
質感(濡れツヤウェット・エアリーさらさら)
ヘアオイルは、どのような髪の仕上がりを目指したいかによって、選ぶアイテムが変わってきます。大きく分けて、ウェットな濡れツヤ仕上がりのタイプと、軽やかなさらさら仕上がりのタイプがあり、自分のなりたい髪の質感にあわせて選ぶと◎。
髪質(太め剛毛・細め猫毛)
なりたい仕上がりはもちろん、自分の髪にあったヘアオイルを選ぶことが大切! 自身の髪質が、しっかりとした太さがあり剛毛タイプなのか、繊細で細い猫毛タイプなのかによって、選ぶべきものが異なります。
使用目的(スタイリング・アウトバスケア)
なりたい仕上がりや自分の髪質に加えて、朝のスタイリングで使うのか、夜のアウトバスヘアケアとして使うのか、使用目的も明確にしておこう! それぞれの使用目的に適したヘアオイルはもちろん、最近はどちらの用途にも使用できる優秀アイテムも続々登場しています♡
