ar9月号のカバーガールはのんさん
究極に美しい国宝級フェイスと、凛としたピュアなムードと豊かな表現力で話題をさらうのんが、arカバーガールにSpecial降臨♥ ふんわり柔らかな空気感はそのままに、内側から磨き上げられた美しさはますますアップデート中!
ar9月号ではキュッと引き締まった美ボディをキープするリアルな習慣から、最新ヘア事情、超絶美肌を育む美容ルーティンまで、今だからこそ聞きたい〝のんシークレット〞をたっぷり深掘り。今回は、その内容をarwebで特別にちょい見せしちゃいます♡
俳優・アーティスト。1993年7月13日生まれ。兵庫県出身。俳優、音楽、映画製作、アートなど幅広いジャンルで活動。今年はのん10周年、デビュー20周年を記念したアニバーサリープロジェクト「のん10≧20(のんテントゥエンティ)」がスタート。この夏は東京で生きる等身大の女性を描いたドラマ『Tokyo middle30』(フジテレビ系・水曜22時~放送中)、ASDの兄役を安田章大、その妹役を演じたのんのダブル主演で注目の映画『平行と垂直』(東映ビデオ・8/28公開)と新作が目白押し。
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arの撮影はピカピカで鮮やか ピカピカなのん
arの撮影、自由に豊かに表現できて楽しかった‼︎ピカピカで鮮やかな気持ちの〝今〞の私、映ってますか?
今日のarの撮影は、私にとっては新鮮なコンセプトで楽しい撮影でした。一番印象に残っているのは、赤いワンピースのカット。ピンクのパンツのスタイリングもお気に入り。パンツのラインが身体にきれいにフィットしていて、すごく素敵だったんです。ピンクだけど甘すぎなくて、かっこよさもある。
最近、淡色ブームでピンクがとても好きです。赤も大好きで、赤は自分のテーマカラーみたいな存在。メンバーカラーみたいなイメージというか…。他のメンバーはいない私一人のグループなんですけど(笑)。「この人はピンク、この人は青」みたいなメンバーがいたら、私は赤を務めさせていただきます。
普段は白やベージュみたいなナチュラルな色もよく着ますが、「ここは決めたい」という時には赤を選びたくなります。自分のスイッチを入れてくれる色ですね。今回は、本当にいろんな私に出会ってもらえる撮影になったと思います。落ち着いた大人なカットもあれば無邪気な雰囲気のものもありますし、〝やんちゃな部分〞が出ているカットもあって、いろんな表情が詰まっています。なので自由に見てもらえたら嬉しいです。
いつもの撮影はモードなかっこつけた雰囲気が多いんですが、今回はいつもの私より可愛い重視です。すごく弾けていますしツヤもあって元気な感じ、張りがあるというか、〝ピカピカの私〞を見てもらえるんじゃないかなと思います。そんな〝生きのいい感じ〞も含めて楽しんでいただけたら嬉しいです。
8月10日発売のar9月号では〝私ウケ最高記録更新〟をテーマに、夏のヘアを最高に楽しめる企画が満載。もちろん、のんの最新ヘア事情、ピカピカな美ボディカットも‼‼‼ ぜひ目とハートに焼き付けて♡♡
Photo : Sampei Yasutomo
Styling : Takagi Chisato(ende)
Hair Makeup : Kitahara Conomi(KiKi)
Text : Nezasa Miyuki、Shiota Miwako
Composition : Shiota Miwako



