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2018年の美白が変わる! 資生堂『HAKU』とポーラ『ホワイトショット』を実際に試してみた

2018年2月20日

女子たるもの、常に透明感のある肌を目指したい

白肌に欠かせないのが、なんといっても美白コスメ! 続々と新作がリリースされ始めています。

今年は美白コスメの当たり年!?というぐらい名品が多く、中でも注目はパワーアップした資生堂『HAKU』ポーラ『ホワイトショット』

この2ブランド、モデルや美容家の間でも大人気。実際に使ってみたお試しレポート、お届けします♡

 

春先が美白の始めどき! やっぱり最新コスメがイチバン効くんです

まだまだ寒いし、美白なんて先でいいでしょ~と油断しちゃダメ!

紫外線は春先から強まり始めます。とはいえ、夏ほどジリジリした陽射しじゃないから、紫外線が穏やかなうちに始めたほうが美白が効きやすいんです。

またコスメの技術進化は本当に素晴らしく、やっぱり最新のものがイチバン効きます。

美白コスメのアップデートが急務というわけ!

 

1. 進化したHAKUは、過去にあびた紫外線をなかったことに!?

【HAKU メラノフォーカスV〈医薬部外品〉45g ¥10,000(編集部調べ・3/21発売)/資生堂】

 

“美白といえばHAKU!”というぐらい知名度の高い名品が、新たな成分を加えて進化!

シミの生成連鎖をストップして、昔の“思い出ジミ”まで撃退

新たなシミを防ぐとともに、すでにできてしまっている憎~いシミにもしっかりアプローチしてくれます。

 

編集Aが実際に使ってみました!

テクスチャーは軽めのクリームのような濃密さ。使用量は2プッシュです。

 

顔全体に丁寧になじませます。日焼けしやすい頬の高い部分は、特に丁寧に。

 

肌が本当にワントーン明るくなった…! BY編集A

BEFORE

AFTER

 

「朝晩、化粧水の後に2プッシュ塗りました。なめらかに伸びて、保湿効果もバッチリ。美白とうるおいを両立したい人に、特におすすめです! 使い続けて2週間ぐらいから、顔全体がワントーン明るくなってきたし、ツヤ感も増した気が。内側から光を放つ…というのは大げさかもしれませんが、でもまさにそんな感じ!」(編集A)

 

2.ホワイトショットは、ストレスでできるシミ・くすみに対応!

左・【ホワイトショットCXS〈医薬部外品〉25ml ¥15,000/ポーラ】

右・【ホワイトショット SXS〈医薬部外品〉20g ¥12,000/ポーラ】

 

ポーラは紫外線などの外的刺激だけじゃなく、ストレスもシミ・くすみの一因であることを新発見。ストレスまみれの女子には見逃せません!

そこにも対応して、冴えわたるような透明感を目指すのが今回の進化のポイント。

顔全体をトーンアップしたい人はCXS、気になるシミがある人はSXS、美白を極めたいという人は両方使うのが最強です!

 

ライターHが実際に使ってみました!

全顔用のCXSは、すごくみずみずしいテクスチャー。2プッシュ分を手のひらで少し温めてから顔全体に塗ります。

 

気になるシミ部分にピンポイントで使いたいSXSは、こっくりしたクリームみたい!

 

気になる部分に小さめのパール1粒大を直塗りして、指の腹でクルクルとやさしくなじませます。

 

目立っていたシミが…薄くなりましたー! BY ライターH

BEFORE

AFTER

 

「シミもくすみも非常~に気になるので、贅沢にダブル使い♡ 全顔用のCXSは朝晩、夜だけピンポイントでSXSを投入しました。CXSは肌への浸透力がすごすぎ! 塗った瞬間からグングン入っていきます。SXSはバームみたいな密着感で、シミ部分にしっかり留まる点がGOOD! 10日ほどで顔全体のくすみが晴れてきて、さらに濃いめのシミが薄くなったのがうれしい! このままいけば消えちゃうんじゃ…と予感させてくれる頼もしさ!」(ライターH)

 

HAKUもホワイトショットも、スゴすぎる技術と絶大な効果実感!

さっそくチェックして、透明白肌に先手をうっちゃいましょう♡

 

Photo:Naoya Shiho

Text:Reiri Hashiba

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