平成最後の冬に聴きたい、懐かしの恋愛ソング6選

2018年11月8日

◆1991年(平成3年)

CHAGE and ASKA「SAY YES」

初のオリコンチャート13週連続1位、ダブルミリオンを記録したこの曲は、“僕は死にません! あなたのことが好きだから!”と武田鉄矢さん演じる星野達郎が叫ぶシーンが話題となった月9ドラマ『101回目のプロポーズ』の主題歌です。歌い始めから2人の声がキレイに重なるメロディーやハモリは、何度聴いても心地いい♪ 寒い季節でもどこか暖かい気持ちにしてくれます。お母さん世代から娘世代まで引き継がれた名曲。

 

♪懐かしのフレーズ

「愛には愛で感じ合おうよ 硝子ケースに並ばないように

何度も言うよ 残さず言うよ 君があふれてる」(作詞:飛鳥涼)

 

◆1993年(平成5年)

広瀬香美「ロマンスの神様」

冬といえば…なイメージがある広瀬香美さんの代表曲『ロマンスの神様』は、スキー場に行くと必ずといっていいほど流れている曲。明るい曲調の中に、女心の本音やストレートな気持ちが詰まった歌詞が印象的です。しっとりバラードが多い冬だけど、たまには元気な曲で恋することを楽しむ気持ちを高めるのもいい感じ♡ 発売当時はアップテンポなメロディーと本音の歌詞が可愛いと、カラオケで歌うシングル女子が急増したとのウワサも! 今でも合コンや飲み会で盛り上げるときにぴったりです。

 

♪懐かしのフレーズ

「Boy Meets Girl 幸せの予感 きっと誰かを感じてる

Fall In Love ロマンスの神様 この人でしょうか」(作詞:広瀬香美)

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