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彼と一緒に静寂の時に包まれて…思わずため息がもれる幻想的な池のヒミツ【詩歩がプロデュース♡恋する私の絶景リスト】

2019年5月1日

出会いの季節、春。一息ついて、彼と一緒に癒されたい!

こんにちは!絶景プロデューサーの詩歩です。

春は出会いの季節。新しい出会いは嬉しいけれど、少し疲れてしまいますよね……

今回ご紹介するのは「長年付き合っている彼と行きたい、癒される絶景」。

 

この時期だからこそ、気心の知れた人と癒しの時間を過ごしたいと思いませんか?

連載2回目の今回は、都会の喧騒や人混みから離れ、自然をたっぷり感じることができる場所をご紹介します!

 思わず声を潜む、幻想的な「御射鹿(みしゃか)池」

ここは、長野県茅野市にある御射鹿(みしゃか)池

あたり一面モスグリーンに染まった光景が、とっても幻想的なんです!

日本画の巨匠・東山魁夷の名画「緑響く」のモデルにもなった場所で、その絵は「生きるぼくら」(原田マハ著)という小説の表紙にも使われています。

御射鹿池が出来たのは昭和8年。元は農業用のため池として、人工的に作られたそうです。

池は酸性度が高く、魚や微生物が住んでいないのだとか。だから、こんなに水が澄んでいるんですね……!

波ひとつ無い湖面に木々や空が反射して、まるで鏡のよう!

思わず声を潜めてしまうような、静謐な雰囲気が漂っています。

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