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甘すぎて私には似合わないとか思ってる? オトナ女子がPINKメイクに挑戦するなら〇〇するのが正解♡

2019年7月8日

カラーメイクってなんだか幼く見えちゃいそう…って思っているオトナ女子たち、朗報です。

ピンクって甘くてキュートな印象が強いけど、実はそれだけじゃないとっても優秀なカラー!

淡い色と濃い色、キラキラとマットなど、個性の違うピンク同士を重ねることでとっても繊細なピンクメイクができちゃうの♡

センシュアルなピンクは“レイヤード”がキモ♡

使用するアイテムはコチラ

1ルナソル ザ ライティングカラーアイズ EX01 ¥10,000(限定)/カネボウ化粧品 2シャネル オンブル プルミエール プードゥル #12 ¥3,900 3ジルスチュアート ジェリーアイカラー 06 ¥2,200/ジルスチュアート ビューティ 4ケイト ザ アイカラー 019 ¥650(編集部調べ)/カネボウ化粧品 5ベアミネラル エンドレス グロー ハイライター フィアース、6同 ジョイ、7同 ゼン 各¥4,000(限定) 8ナーズ サテンリップペンシル 9249 ¥3,300

HOW TO

1のブラウンベージュAをアイホール全体に広げてトーンアップしたら、2の淡ピンクと3のラメピンクを目頭〜黒目中央にレイヤード。目頭に光を集めることで、求心的かつ甘さ控えめな印象に。

4のブラウンを目尻のみにアイライン風に入れて引き締め、下まぶたには1の青みピンクBをキワにオン。

頬には56を混ぜて、目尻から頬骨の高い位置に向かって斜めにシェーディング。さらに7の偏光ハイライトを小鼻横から横長に入れ、ちらちらと輝くほんのりとした赤みを取り入れる。

リップは8をややオーバーめにのせて完成。すべてのアイテムを線的でなくぼんやりと発色させることで、ピンクのニュアンシーな存在感を引き立てて。

完成♡

オトナだからこそできるピンクの楽しみ方を見つけてみて♡

Model:比留川游

Photo:Azuma Kyosuke(model)

Hair Makeup:Noguchi Yuka(ROI)

Styling:Ando Mayumi(super continental)

Text:ar

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