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【編集部員のガチ酒談義】至福の「宅飲み」とはなんぞ!

2018年7月13日 PR記事

真っ赤に燃える太陽の日差しが背中を押すのか、いつも以上にお酒が進むシーズンに突入です! お店や野外フェスなどで飲むお酒も楽しいけど、誰にも気兼ねなくマイペースに飲む「宅飲み」はやっぱりサイコー☆という、編集部の猛者たちが集結。

愛してやまないサッポロビールの人気商品を持ち寄って、ワレがワレがとオススメの飲み方、激推しのおつまみ、意外な飲み方を、飲み師目線で語りつくします!

宅飲みビールはグラスにこだわってみる

集まったのは、夜な夜な息を吸うようにお酒を嗜む4名のar編集部員。検証のために昼から堂々と飲める喜びを表に出さないよう、自制心を持ってテーブルに着きます。

まずは各々自宅から持ち寄った、お気に入りのグラスにビールを注ぎます。


キンと冷えたビールにクリーミィな泡。ハイ、もう百点満点! おかわりください~と飲み進めそうになる気持ちを抑え、せっかくなのでそれぞれのグラスで飲み比べ。
各自の好みはあるものの、グラスの形状から傾向とビールとの相性を勝手にリポートしちゃいます!

 

ビールを注いだグラスはこの4種類。
1と3には「ホワイトベルグ」。2と4には「ヱビス 華みやび」をカップリング。

1:まるでビアホールで飲んでいるような気分になれるビールジョッキ。あらかじめ冷凍庫でグラスを冷やしておくと、キリっと冷えた喉ごしが長続き。ビールの種類を選ばず、量もたっぷり入るから、ビール党ならお気に入りのマイジョッキを見つけるべし。

2:外広がりの飲み口のグラス。ビールの芳醇な香りや味わいを楽しめるタイプ。ビア樽のように下膨れの形状がビールの香りを凝縮させるから、華やかなペールエールタイプのビールと相性抜群!

3: 口すぼまりの飲み口のグラス。舌の真ん中から口の奥にかけてスムーズにビールを運ぶ形状は、重厚なコクを引き立てます。今回注いだ「ホワイトベルグ」のようなライトなビールだとより奥行を感じるし、スタウトタイプなど重めのビールは味わいが豊かになるのでぴったりな形状かも!

4:チューリップ型のグラス。金魚鉢のような丸みが特徴で、香りと泡をキープしやすく、フレーバーと見た目を同時に楽しめるタイプ。半分まで注いだ状態で飲むと、ビールの風味を最大限に味わうことができます。ペールエールなど香りも楽しみたいビールとベストマッチ。今回注いだ「華みやび」も香りが広がって、美味しさ倍増でした☆

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