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【閲覧注意】男子から見た「ar(アール)」のミドコロ!(9月号・後編)【カツセマサヒコ】

2018年8月20日

女性誌「ar(アール)」の見所をオトコの独断と偏見で紹介していく当コーナー。前編に引き続き、今回も「ar(アール)」9月号のミドコロを徹底解剖していこうと思います!

秋には「赤」が流行ってほしい

最初に紹介するのは、”恋するオンナのお守りカラー”こと、赤色コーデ特集

 

赤ってかなり強い色なので、合わせるのがめちゃ難しそうに感じるんですよね。例えばこちらをご覧ください。

これでデートに来られたら銀座シックス連れて行った後にペニンシュラのスイートルーム予約してなきゃ許されない。

 

気合い入れすぎコーデになりがちなのが「赤」の強さな気がするんですよね。それは記念日だけでいい。

もっとカジュアルに赤を取り入れる方法はないかなーと見ていたら、、

はい、めっちゃ可愛い!!!

きちんとありました。こんくらいのユルさで赤が入ってると、鬼かわいくないですか!

モデルの三枝さんがドツボっていうのはもちろんですけど、それを差し引いてもこの”赤スウェット×水玉プリーツでズルズルシルエットの組み合わせは無敵だと思いました

 

さらに、赤の占める割合を抑えたかったら小モノで魅せるのもめっちゃ可愛い。

帽子だけだと野球1ミリも分からないのに「カープ女子ですか?」ってツッコまれそうでアレですけど、足元が赤とか、もう大正義だと思うのです。

なんならお揃いの赤色コンバースで落ち葉踏みデートとかしてみたいって思ったらそれ以外考えられなくなったので次に行きます。

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