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【閲覧注意】男子から見た「ar(アール)」のミドコロ!!(10月号・後編)【カツセマサヒコ】

2019年9月19日

 イケメン特集が来たぞー!!!

続いてはこちら、今月号もやってくれました、ar大好き、イケメン特集のコーナーです!

(実際は映画の紹介コーナーであることを皆さんは知らない)

 

トップバッターとして登場いただいたのは、このお方!

三浦春馬さんー!!!!!!

見てくださいこの爽やかな御顔。

あまりの美しさに後ろの木の枝葉が降りてきちゃってます

とうとう自然の力すら操れるようになってしまった三浦さん、そのうちしれっとスマブラとかに登場してそうで怖いです。

 

そんな三浦さん、ベストセラー作家・伊坂幸太郎さんの小説『アイネクライネナハトムジーク』を実写映画化した作品に出演されているのですが、その役作りがハンパじゃないので軽く紹介させてください。

 

映画の中で10歳年を取るので(中略)若かりし頃は腹式呼吸で、10年後は重低音が増す胸式呼吸を使って、年月の重みを体現しました

天才かってゆーか努力の人すぎか。

メイクだけではなく呼吸法までも変化して挑む迫真の演技、ぜひ劇場でご覧ください!

 

いやー三浦春馬さんの写真まで撮ってこれるar、ほんとイケメンへの執念を感じますね〜、しかも今月号、まだまだイケメンいますから。早速どんどん見ていきたいと思うのですがー……

 

 

 

 

 

あれ? いま松重豊さん通らなかった??

 

確認したら気のせいじゃなかったー!

10月公開の映画『ヒキタさん! ご懐妊ですよ』で、主人公のヒキタクニオ役を熱演した松重さんが、arに登場です!!! 

「49歳の作家(松重さん)と、16歳年下の妻(北川景子さん)が挑む不妊治療」という少しシリアスなテーマ、実は松重さんご自身も子供ができるまで紆余曲折があったり、制作期間中にスタッフの皆さんから「実は、ウチもそうだったんです」と打ち明けられるなど、たくさんの意味で共感者が多い中で作られた名作となったそうです。

 

そんな松重さん、最近挑戦したことは? と聞かれて答えたのがこちら。

畑を借りて有機野菜を育ててる。

もう最高のイケオジじゃないですか。俺も松重さんみたいな人生が送りたいと強く願った次第でした。

松重さんのほかにもイケメン盛りだくさん!

『初恋ロスタイム』で主演を務めた板垣瑞生さんのクルンとカールした前髪として生まれ変わりたいと思ったり、

 

『かぐや様は告らせたい』で初めて髪を明るくブリーチしてチャラい格好にもなったというゆうたろうさんみたいな中性的な男子に思い切りドSな対応されてみたいといったニッチな性癖が爆発してしまったり、

ロックバンド・ピロウズの30周年を記念した映画『王様になれ』で主演を好演した岡山天音さんみたいな人とマイナーな駅でお散歩デートしてレコードショップとか寄って「あ、これオススメだよ」とか言われたくなってしまったりと、皆さんの欲望をこれでもかと刺激してくるイケメンラインナップでした!

ぜひお買い求めください!! 

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