京助(KYOSUKE)の一言に優樹(YUJU)「ギャルだなぁ〜」

「一緒に青春をしているみたい!」と、青春を思い出すような“青春リマインダー”な存在である皆さん。aoringと青春するならどんなことをしたい?

礼央「ドッジボールとか、スポーツ系を一緒にやりたいです!なんかこう、みんなでワイワイできるやつ。僕はドッジボールは…避けるのは得意です。投げるのはそんな得意じゃないです(笑)。だから最後まで残る人ですよ!」

颯太「礼央らしいね(笑)。僕は一緒に文化祭をやりたいな。みんなでお化け屋敷をやりたいです。実際に学生時代にお化け役で驚かしていたことがあるので、僕はお化け役で。もう経験値的にはプロのお化けですよ」

「僕もお化け屋敷がいいな!受付をしたことがあるから、それを言うなら僕はプロの受付担当だね(笑)。やっぱり文化祭の、あの準備期間みたいのが一番楽しくないですか?夏休み期間中に学校に集まって、木材とか普段の学校生活では使わないものを使ったりして。木材切って、ペンキで塗ってデザインして…そういう何かを一緒に作る系、僕もaoringと一緒にやりたいですね」

優樹「僕は文化祭で、甘いスイーツ屋さんをやりたいな。休憩時間にこっそりaoringと一緒にいろんなクラスの出し物を見て回ったりね」

琉楓「いいね!僕は演劇とかいいなって思います。小道具とか、一から作り上げたいですね。そういえば保育園生の頃に、ハチの役をやったことがあったなぁ。あの”ブンブンブン〜♪”の曲を流しながら踊ってたんですけど、ハチの格好して踊っている姿がなんか面白くて元気が出るので、たまに見返しています(笑)」

雅久「その”ちびるか”、絶対可愛いじゃん(笑)。僕はシンプルに、aoringと学生生活を一緒に過ごしてみたいなぁ。学生生活を同じ教室で一緒に過ごすことが一番青春じゃないですか?その中で体育祭とか文化祭とか、音楽祭とか、その中で恋愛なんかもあったりなんかして…」

京助「いいねぇ〜!一緒にディズニーランドとか行ったり?僕はaoringのみんなと制服ディズニーしたいです!

優樹「可愛い…京助はギャルだなぁ」

京助「ギャルじゃないよ!(笑)制服来て、学生時代のあの雰囲気を味わいながらみんなで楽しみたいな〜って思いました。色違いだけど似てるカチューシャとかつけたいな。僕はドナルドが好きだから、ドナルドの耳がいいです!あとは一緒にアトラクションも乗りたいです。絶叫マシンはマストで乗ります!

「僕は絶叫マシン苦手だからな…。でもこの間、仕事で乗る機会があったんですけどちょっと乗れた…

京助「その意気!ガンガン乗ろう!」

連載への意気込みは?雅久(GAKU)「始まる前ってワクワクしますよね」

aoen

arwebで連載がスタートしますが、ぜひお一人ずつ意気込みを教えてください♡

琉楓「arさんは本誌のほうで、雅久と輝と僕で”眺める青春マッスル企画”に出していただいて、ご縁があったので嬉しいです!aoringはすでに僕のコアな部分を知ってくれている方も多いとは思うんですけど、さらにいろんな一面を披露できるように気合を入れて頑張っていきたいと思います。

まだ見せていない僕…そうですね、サブリーダーっていう立場もあって、割とメンバーと一緒にいる時はしっかりしなきゃっていう気持ちが強いんですけど、普段宿舎にいる時とかは結構メンバーにいじられていたり、ちょっと抜けてるところが自分でも多いなと自覚しているので(笑)、その部分が出せるかわかんないけどそんな一面も好きになってもらえたらなと思います」

雅久「あの筋肉企画、かなり反響をいただいたよね。逆にあの機会がなかったら、こんな僕たちを見せられていなかったんじゃないかと思う。まだ自分でも見つけらていない、新しい自分を知れるんじゃないかってワクワクしています!

なんでもそうなんですけど、始まる前ってとてもワクワクするんですよね。どんな感じになるのかな〜とか、どんな作品になるのかなって。arさんだから披露できる僕たちの新しい一面を一緒に表現していくことができるのがすごく楽しみです。僕自身の性格的にも、探求心が強いほうなので、すでにドキドキワクワクしています!」

「aoenって本当に一人ひとりが個性豊かでそれぞれ違う色を持っているので、そういう個性を楽しんでいただけたらなと思います。見た人を必ず虜にするような、そんな連載にしていきたいです!」

優樹「自分にしか出せない雰囲気を出したいなと思ってるので、僕の魅力がたくさん届けられるように頑張りたいと思います!ぜひSNSとかで感想とか教えていただけたら嬉しいです

京助「僕は9月が掲載月と聞いたんですけど、僕の誕生月でもあるのでちょっと楽しみ…!よろしくお願いします!」

礼央僕のフレッシュさやちょっと儚い部分を表現できるテーマだと思うので、そんな一面を皆さんにお届けできればなと思います。よりレベルアップした僕を見てもらいたいです」

颯太「僕もよく雰囲気が独特だねと言っていただけるので、そういったミステリアさは残しつつ、新しい僕の一面を知ってもらえるようにできればと思っています。楽しみにしていてください!」

Photo:Shim Kyutai