皆さん、事件です。バター用ですがまさかのナイフです。

いくらバター用だからって… どうゆうことなの…?(恐怖)

A「誤解なの(笑) 今日はあるテーマの撮影で必要だっただけで…」

筆者「そ、そうなんですか、中々ユニークですね…!(ナイフ撮影するファッション誌なんてある?)

若干の猜疑心を抱きつつも、本当にar 11月号で可愛く使われてるページがあったので来月号も是非チェックしてね♡

そして皆さん気になったであろうこの2つ…

もしかして靴下マニアなの?…と疑いかけましたが、Aさんのお子さんは最近歩き始めたばかり。  いつ何時でも『歩きたい!』と駄々をこねる我が子のために常備しているまさに女神のような理由からでした!

初見はナイフは出てくるし、マジでこの編集部ヤバいんじゃないかと泣きそうになりましたが一安心。

ツッコミどころが多すぎてコスメの紹介まで至りませんでしたが、それはまたの機会に…♡

 

結論:編集部員のカバンの中身はおしゃれと狂気で満ちていた。

女子力ハンパない “ おフェロ ” という最強色っぽワードを生み出した ar編集部員でも全部が全部おフェロなワケではない…!

人のカバンの中身を前に、まず自分のカバンの中を改めようと決意した新米編集部員 O なのでした…

Text:ar