ar12月号のカバーgirlに新木優子が登場!

フレッシュなフェロモン&ずば抜けたオシャレの絶妙バランスが最高に眩しい新木優子は、まさにar読者のリアルなお手本♥

そんな我らがファッションリーダーの、ラブビューティのヒミツをお届けしちゃいます!

新木優子の"美容の楽しみ方"に納得「自己満足で終わらないことではないでしょうか?」

新木優子。ar12月号より

"自分"を楽しませてあげるセルフラブの気持ちを大切に

LOVEって、実は自分一人でも成り立つと思うんです。

人がどう思うかは気にせずに、
自分を楽しませたり気持ちをアゲてくれたりするようなメイクが、
私にとっての"LOVE MODE"。

塗るだけで気合が入る赤リップとかキラキラ輝く大粒のラメとか、
眺めるだけでウキウキしちゃうアイテムを自由に使った遊びゴコロたっぷりのメイクで自分の顔をうんと楽しむ。

そんな"セルフラブ"の視点で粧うことを満喫できたらすごくハッピーだと思うな♥

異性だけじゃなく、同性にもドキドキしてもらえたら最高!

ドキドキする感情は、相手がいてはじめて生まれるもの。
自分発信よりも、相手に感じてもらうっていう印象があるかも。

だからこそ、"ドキドキメイク"は気張りすぎていなくて
近寄りがたさを感じさせない仕上がりを目指すのが正解に。

ちなみに、ドキドキの相手って異性とは限らないですよね。
男性と女性ではササるポイントがけっこう違うけれど、
細部のコダワリまでキャッチしてくれるのは女性ならでは。

なので、同性をドキッとさせられたら素敵だなって思います♥

優子ちゃんのご自愛マインドで、毎日をハッピーに♪

Photo:Shibata Fumiko
Styling:Yamawaki Michiko(LOVABLE)
Hair Makeup:Nakayama Tomoe
Text:Majima Emari
Composition & Text:Shiota Miwako

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